個人情報及び法人情報保護方針
プライバシーポリシー

  
    私たち湖東訪問ゆる整体センターでは、業務上及び業務周辺で知り得た個人及び法人に関する全ての情報は、お客様と当社を結ぶラインとしてお客様へのサービス向上のために当社内業務のみで使用するものであり、当社外部には一切漏らさないことをお約束致します。
    私たち湖東訪問ゆる整体センターは全ての法令を順守することをお約束致します。
    またご予約頂いたお客様に対しては生活習慣病予防支援、保健支援、リフレッシュ再生能力向上支援、人間力支援のために最大限に努力させていただくことをお約束致します。

湖東訪問ゆる整体センターの
CSR(企業の社会的責任)


      私たち湖東訪問ゆる整体センターは、生活習慣病予防支援、保健支援、リフレッシュ再生能力向上支援、人間力支援を通して地域の人々が良い環境で明るい健全な社会生活を送ることができることを目指すと共に、地域の人々の健全性と成長性を支援することで、健全な社会の持続的成長を目指します。

      それに併せて、私たち湖東訪問ゆる整体センターは、より良い社会、よりしあわせな社会になるようなお店造りを進めます。


健康は環境を良くすることから追求
日本統合医療学会正会員
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代表ご挨拶・当社のCSR(企業の社会的責任)及びプライバシーポリシー
     



生活習慣病を予防してしあわせな人生を送っていただくために

 私は神戸の大学卒業後約15年間、病院や施設にて、リハビリテーションの仕事に従事させて頂きましたが2006年の夏に志があり独立するにいたりました。病院や施設で理学療法士としての仕事をしてわかったこととは、何と多くの人が生活習慣病を発症されて、苦しまれているかという、現実でした。私は、それらの方々にリハビリをさせて頂きましたが、やはり、現代のリハビリテーション医学では、後遺症が、残り、介護が必要になるケースが多々ありました。そもそも大切なのは、リハビリで治すことよりも、生活習慣病の発症を予防できれば、多くの人が、よりしあわせな人生を送れるということです。
 生活習慣病の発症にはストレスが大きな要因となっています。きつくなったときに、ゆるめることができれば、生活習慣病の発症を予防できる可能性が高まります。今後も生活習慣病予防の研究を続け、社会に貢献し、より多くの人が、健康でしあわせな人生を送っていただくためのお手伝いをさせていただきたいと決意しております。       2006年10月
                                                                                 

                  代表 ゆる整体師、理学療法士 夏原健次

湖東訪問ゆる整体センター代表 夏原健次

略歴
1992年(平成4年)   神戸大学医療技術短期大学部(現 神戸大学医学部保健学科)理学療法学科 卒業
同年                           理学療法士国家資格取得
1992年~15年間      兵庫県 京都 滋賀県の病院、診療所、介護施設の理学療法部門でリハビリテーションに
                                    従事
2006年(平成18年) 湖東訪問ゆる整体センター起業 訪問 来店 ゆる整体サービスを開始する。
2010年(平成22年) 日本統合医療学会正会員 ・ 日本赤十字社会員 ・ 多賀町商工会会員

現在に至る。

湖東訪問ゆる整体センターは日本赤十字社に毎月ご奉仕高の一部を寄付させていただいています。
また unicef (国連児童基金)が実施しているユニセフマンスリーサポートプログラムに参加しています。

























































































                         



          湖東訪問ゆる整体センター日本笑顔健康増進センターの
        研究テーマ
     ○健康と環境と人間力の関係の研究
     ○笑顔健康増進法の研究
     ○ゆる整体健康法の研究
     ○対話の研究